いろいろ迷いが感じられる出来になってしまいましたが
ご容赦下さいませ。
編集とエンコードとアップロードにもかなり苦戦(爆)。
高画質モードで貼付けたいけど、できないみたいですね....。
YOU遊トライアル大会のお昼休み前の時間を使って行なわれたデモですが
結局、これだけ見て帰ってしまいました。>ちょっと贅沢
K村さんとN森さん、スタッフとして働かれていたと思われるH岡さんには
会えたけど、けースけ選手は見かけなかったなぁ....。
バイク直ったのかしら?
幸運にも試乗させてもらえましたよ!
トラ車よりもセローに近い乗り味で、林道から山遊びまでそつなくこなせるオールラウンダーですね。
乗った人が、もれなく笑顔になるのが一番の性能か?
左:ともぞうさんのTYS125F。
末端重量を軽くするのは、軽量化の基本ですね(?)
右:カーボンのプロテクターの下は触媒になっているそうな。
キャンバーターンの練習を行ないましたよん。
動画ではM嶋さんとWなべの姿もあります。
地味だけど、荷重バランスとトラクションコントロールの練習になるのです。
一番の不出来は私でしたが...。
ちょいと手ブレになっちゃいましたね。すみませんです。
心配された雨も殆ど降らず、湿気がやや多かったけど、気温はあまり高くなかったので、良い練習日和になりましたね。
T野さんとWなべさんはクリーンでしたね。
私はここ、すっかり出来なくなってました(ToT)
居残り自主練したけど成功率は10回に1回くらいで
3回連続クリーンはどうやっても無理でした。
近いうちにリベンジ予定。
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帰り際にカメラに収めました。
雨が降り始めの中撮影したせいで、
カメラの具合が悪くなったのは内緒です。
またまたVox放置プレイしてました。すみませんです。
放置どころかアップ忘れてた記事までありました。
この日はてんてん使えないとかで、椎の郷に集合。
他のチームさん達も来てて、台数は多かったです。
山の奥の方は土が湿ってて、意外にグリップさせるのが難しかったりしましたね。
左の写真の場所は中部選手権でセクションに使われてる場所との事。
右は(ツーリングの途中に通りがかった)バナーナさんの愛機...。
タンクのエクボ、精神的ダメージが高いのは何故なのでしょうね?
こちらはもっと気合いが入ってます。
リアサスのアッパー側のブラケットにクラックが入った、けースけ選手のSY250F。
ちなみに走行前。
走行後は泣き別れ寸前に近いとこまでいってたけど現在は直ったかな?
以前にベテランの方から「外車は舐めちゃイカン」と諭された事があるのを思い出しました...。
デビット・リンチっぽくも見えます。
近いうちにポチっとしてしまう予感。
で、この二人はジム・ジャームッシュ監督の映画「coffee and cigarettes」にも出演してるようです。
あの事件からしばらく経ったけど、まだ何とも気持が落ち着かない
ナイフの規制とかネット掲示板の監視強化だとか首を傾げたくなるニュースを見るにつけ、さらに言葉を失っている自分に気付く。
言いたい事は沢山あるのだけど、何故か言葉にならない。
Voxの更新も1週間空けてしまったなぁ
で、自分なりに考えてみた事がひとつ。
自分があの場にいたら、一体何をしただろうか?
Xacti持ってたら、撮影するだろうか?
時間が経つと失われる状況証拠なりがあればそうしたろうが、それは無さそうなので多分しない。
犯人を取り押さえようとするか?
現場には警官もいたようだし、刃物を持っている相手に向かっても、無駄に被害者が一人増えて終了になるので、これもしないだろう。
逃げるか?
現場に居合わせたら、状況が飲み込めるまでは自分自身パニックになると思うので、安全が確保できるまで逃げるだろうな、と思う。
うん、まずは逃げるだな、どう考えても。
しかし、もし被害者が目の前にいたら自分のやれる事をやっていると思う。
とある記事の中で「AEDが足りない!」と叫んでいる人がいるとの記載を見て
こんなの持っているの思い出した。
持っていても公的には何の効力も無いものだけど、受けた訓練の成果は多少なりとも活用できるかもしれない。
もともとはバイク事故の対処の為に受講したのだけれど、身体や命に関わる事だから実生活に役立つ事は多い。
活かせるのはCPRとAEDの使用法、止血法あたり。
流れについてはこちら。
全ては載せきれないので、講習のほんの一部を紹介。
撮影はXacti DMX-C6
応急手当とは治療ではなく、救命リレーのバトンを渡す事である。近くにいる人は第1走者。
また、心肺停止し、脳に酸素が供給されない状況では1分間に7〜10%脳機能が低下する。
心肺停止した場合でもCPRを実施して、脳に酸素を送り続ければ、その後の治療で蘇生できる可能性は残される。
実際に30分後に蘇生できた例も過去にはあるそうです。
(日本における救命率は5%だが、CPRを早期に実施した場合は74%)
ですので、心肺停止してたら有無を言わさずCPRの実施。肋骨が折れても優先。
出血に関しては、手足であれば止血点圧迫、止血パッドを持っていれば直接圧迫も可能。
血管は血圧を定常に保とうとするのだそうで、血液の量が減ると血管が収縮し、その時に体温が低下すれば血液が凝固しやすくなって血流が妨げられる可能性が高くなり、これも危険との事。
毛布などで保温して体温低下を防ぐことも有効手段であるそうです。
ただ止血は感染症を防ぐためにもグローブ無しではやってはいけないと教えられましたが...。
以前は、素人が下手な事してかえって取り返しのつかない事にしてはいけないと思っていたので避けていたのだけれど、受講してみてそれが正反対の考えだと思い知らされました。
ファーストエイドは、なるべく多くの人が知るべきなのかもしれません。
詳しくはサイトの方をご覧下さいまし。
モータースポーツ・ライフセービング機構(LSO)
講習では2年毎の再受講を勧めていますが、マメに訓練した方が良さげです。
バイクのライディング同様、頭で分かっていても実際にやるとなると意外にできなかったりしますから。
(消防署などでも実施しているところはあるみたいなので、興味のある方は探してみるのもよいかと思います。)
.....と、どれだけの人がここを見てくれるか分からないけど、
こんな事を伝えるだけでも今は意味がある気がしてしまいます。
YouTubeで「ウルトラチャンネル」開設!
ウルトラマンやウルトラセブン等の第1話が丸々(高画質選択可で)配信なんて凄すぎます!
著作権問題にナーバスになって、締め付けばかりを強化するのはコンテンツビジネスにとって逆効果だと思っていましたから、円谷プロの今回の展開には拍手を送りたいです。
公開する作品数は今後増やしていく予定。「円谷プロの持つ往年の歴史的名作から、いまだにDVD化されていないカルト作まで、ネットで常時視聴可能とすることで、ファン層の拡大を目指すとともに、ネットを起点とした新しいキャラクタービジネスを構築していく」としている。
多くの人に、この一連の名作に容易に触れる機会ができたのは素直に素晴らしいと思います。
これからどんな展開をしていくのか期待していきたい!
平城遷都1300年祭へ向けて オリジナルキャラクターWeb投票(その他の候補作)
無難さでは「まんとくん」が頭ひとつ抜けてる感じですが、ひこにゃん級の相手にキャラ負けしないのなら、右の「しかぽん」ですねぇ...。
gdgdしているうちにも世界は回っているわけで......
ちょっとメモ。
もてぎで行なわれた、トライアル世界選手権日本GP。
優勝は2日ともにスペインのトニー・ボウ選手。この勢いは止まらないのでしょうか?
日本の藤波貴久選手は3位でしたが、2日目は序盤ポイントをリードするなど
優勝争いを演じていたようなので、今後は巻き返せる可能性はありそうです。
全日本勢では、黒山選手、野崎選手が1日目と2日目にそれぞれ6位、
小川友幸選手が両日8位ですから、レベルの高さを見せつけてくれたようです。
あ〜、観に行きたかったなぁ....。
ぎりぎりまで迷ってたんですよ、っていうか迷うくらいならバスツアー申し込めば良かったorz
こちらも参照下さい。
日本GPもてぎ(自然山通信)
ロードレース世界選手権(WGP)イタリアGP(トーチュウ F1 EXPRESS)
今年の開幕から、何となく不調気味に思われたV・ロッシですが
完全に復活、というか本領を発揮してきたようです。
そして、中国、フランス、イタリアという3連勝は、タイトル5連覇を達成した05年と同じパターン。まさにチャンピオン・ロードの復活だ。次戦カタロニ ア、そしてオランダと連勝を伸ばせば王座奪還の方程式が完成する。もちろんすんなりと決まるとは思っていない。「去年のカタロニアはケーシーが強かった。 今年はダニ(ペドロサ)もいいし、厳しいレースを覚悟している。でも逆に楽しみでもある」。復活した最強王者は手ごわいライバルたちをも、その手の内と し、最高の結果にたどり着くつもりだ。
世界ラリー選手権 アクロポリス・ラリー (WRCオフィシャルサイト)
新型インプレッサがデビュー戦で2位入賞!(car@nifty)
去年のアクロポリス以来、1年ぶりに表彰台に上ったペターは本来の主役であるローブ以上の喜びよう。「2位に入れて本当に嬉しいよ。ニューマシンは まだまだ改良すべき点も多いけど、以前とは比べ物にならないぐらいポテンシャルが高くこれからの成長が期待できる」と、笑顔でコメント。お待ちかねのシャ ンパンファイトでは祝福のシャワーで上から下までずぶ濡れとなっていた。ただし、ペターにしてみれば兄のヘニング・ソルベルグ(フォード・フォーカスRS WRC07)が電気系のトラブルで3位を失ったのは残念なことだろう。
スバルは、デイ2でのリタイアを経て再出走を果たしたクリス・アトキンソン(インプレッサWRC2008)がSS14でベストタイムをマーク。ア トキンソンは続くSS15でスピンをしてその影響で足まわりを破損して再びリタイアとなってしまったが、マシンの戦闘力の高さをタイムで証明して今後に対 する期待を高めてくれた。
優勝は定番化してきたS・ローブですが、P・ソルベルクが2位、M・ヒルボネンが3位と
ワークスの1stドライバーが奇麗に並びましたねぇ。
これから三つ巴のバトルが観られるかな?
解散または活動休止してしまったバンド・歌手の中で、もう一度ステージで聴きたい曲を紹介してください。
特異なバンドだったんで、替わりになるようなのは未だに無いですから
こんな機会はホントに貴重だと思います。
ライブには学生時代に一度だけ行きましたよ。
東京ドームの「STARS ON」。
ステージの真っ正面、アリーナ席のさらに前なんて最高の場所で
チケット代も払わずにちゃっかり魅入っておりました。
(1カメのケーブル捌きのアルバイトとも言うんですが...。)
ドームの中は暑かったし、しゃがみっぱなしでしんどかったけど、
そんな事がどーでもよくなるくらい最高の想い出でしたね。